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「予約&スケジューラ for Web Ver.5.0」の主な特長 |
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個人スケジュール機能の充実
Microsoft Outlookとの同期が可能で、これによりOutlook経由で、他システム(個人のPDA端末など)への連携も容易になりました。また、画面デザインを一新し、手帳、カレンダー感覚で個人のスケジュールの把握が可能。1日のスケジュールや、週間・月間スケジュールをそれぞれ1ページで確認することもできます。さらに、個人のスケジュール・ToDo予約管理機能とは別に、イベント登録機能や六曜表示機能なども追加されました。
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グループスケジュール機能の充実
共有グループ、組織グループのメンバー表示では、ログインユーザを一番上に表示できます。また、グループ全体での週間スケジュールの表示形式を一新し、メンバーのスケジュール状況の確認がさらに見やすくなりました。
グループ化されたリソースに対し、人・会議室・施設(備品)を識別するアイコン表示をつけることが可能になりました。
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設備予約機能を充実
管理者が、会議室や設備ごとに、予約が可能な時間帯を設定できます。また、予約のできる最長時間の設定も可能。利用者が時間外に予約したり、設定された時間を越えて予約を登録しようとするとエラーメッセージが表示されます。その他、リソース種別情報や、会議室の最大収容人数情報が管理できるようになりました。
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対応データベース
Lotus Domino6.5、SQL Server、DB2に加え、Oracle9i、10gへ対応しました。
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Lotus、Domino、DB2は、IBM Corporationの商標または登録商標です。 |
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Outlook、SQL Serverは、米国Microsoft Corporationの米国および、その他の国における登録商標または商標です。 |
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Oracleは、Oracle Corporationの登録商標。 |
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その他の記載の商品名、会社名は各社の商標または登録商標です。 |
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