NECNECネクサソリューションズ

製造業の経営者の皆さまへ これ以上の「カイゼン・改革」はもう無理なんて思っていませんか?NECネクサソリューションズのPLMソリューションが製造業のマネジメントを大きく変えます「PLMによる課題解決をご提案します!」

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各部門別課題 部門を超えて技術情報を一元管理し共有することで課題を解決します

技術情報共有の効果

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例えば設計業務の生産性向上

図面やBOMなどの各種技術情報を一元管理することで、設計部門担当者が
対応してきた図面検索、問い合わせ対応といった付帯業務を軽減させます。
また設計情報を共有化することで、流用設計を促進し、設計業務の効率化を実現します。

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例えばリードタイム短縮

各種技術情報を共有化することで、企画・設計開発部門だけでなく、
調達・製造等の関連部門も常に最新の技術情報を知ることができ、
資材調達・製造準備の早期着手が可能になります。
結果、全体的( 企画~設計~調達~製造) なリードタイム短縮を実現します。

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例えば品質の向上

品質情報を一元管理し、各種レビューにおいて過去トラ情報を確認することで、
開発設計時点でトラブル対策が盛り込めるようになります。
また、不具合が改善された最新の図面・BOM をもとに、設計やものづくりを
することでも品質向上が可能となります。

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例えば環境法規制対応

年々増え続ける規制対象化学物質に対して、調査依頼・集計・報告の業務の効率化を
実現します。また開発段階において、化学物質を意識した設計をすることで、
各種環境法規制に対応したものづくりを支援します。

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例えば適正な見積の早期提出

BOMの標準化・モジュール化により、営業部門は設計部門に問い合わせることなく、
顧客からの仕様に従って、適切な部品構成の見積りをつくることができるようになります。
これにより、他社よりいち早く精度の高い見積りを出すことができるようになり、
差異化を図ることができます。

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例えば勝てる製品戦略

経営層もリアルタイムで原価が見えるようになるため、原価を抑える手法や
新しいものづくり方法の開発、販売戦略など、早い段階での経営判断が
取りやすくなり、より強いものづくりに邁進することができるようになります。

これらの技術情報を共有するためには全社的な情報インフラが必要となります
その課題を実現するシステムがPLM(プロダクト・ライフサイクル・マネジメント)です

活用事例が豊富で実績あるPLM ソリューションの採用が、改善・改革の早道

全社的な業務改革につながるPLM は、導入実績を積み重ね豊富な活用実績を持つソリューションを採用することが成功の早道。NECの「Obbligato III」は導入実績シェアトップのPLMソリューション。 日本の大手製造業で使い込まれたノウハウを取り込んで進化して来ました。また、低コストで導入できるクラウド型「Obbligato for SaaS」も提供。トライアルでの導入も可能です。

NECネクサソリューションズは、ERP ベンダーとして長年培ってきた業務ノウハウをもとに、企画開発~生産・保守業務領域にいたるまで、トータル的な業務改革をご支援いたします。

※株式会社テクノ・リサーチ・システム「2011年PDM/PLMビジネス市場分析調査」(2012年7月より)

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活用事例と導入効果

PLM-ERP連携による生産性の向上とグローバルでの技術情報の共有

PLMとERPを連携し、販売・設計・製造に関する情報の共有・見える化により、手配・生産準備の前倒しができ、大幅な生産性の向上を実現しました。また、海外の設計・製造拠点も含め技術情報の活用ができるしくみを構築しました。

図1

個別受注品のモジュール化による設計リードタイムの短縮とコストダウンの達成

「図面ベース」から「モジュール化による部品ベース」のものづくりに業務を改革。PLMでモジュール情報を管理・活用し、見積りの早期化、設計・製造のリードタイムの短縮とコストダウンを実現しました。

図2

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よくある質問

QPDMとPLMの
違いは何ですか?

APDM(ProductDataManagement)は、主に設計開発部門が技術情報を一元管理するための仕組みです。
一方、PLM(ProductLifecycleManagement)は、企画・開発・設計・調達・製造・販売・保守等ライフサイクル全体の業務において、部門を横断して技術情報の活用ができる仕組みです。

Qたくさん機能があるようですが、一度に運用を開始することは難しいと思います。
段階的に導入することは可能ですか?

A機能別にご提供できるライセンス形態になっていますので、
貴社の課題テーマや優先度に応じて必要な機能をご購入いただき、段階的に導入することが可能です。

QPLMを導入するには、コストも時間もかかると聞いています。
もっと手軽に利用する方法はありませんか?

Aすぐに・安価に・ノンカスタマイズでご利用いただける、クラウド型の月額サービスもございます。
まずはプロトタイプとして利用いただき、将来的にはカスタマイズができる導入型にステップアップするということも可能です。

Q導入をする前に
操作性・機能を評価してみたいのですが可能ですか?

A1人1台のパソコンを使って、実際に活用イメージを体感いただく「Obbligato for SaaS 体験セミナー」を
定期的に開催しております。 またクラウド型「Obbligato for SaaS」は、1ヶ月間、無償で試用いただける
「Obbligato for SaaS お試しサイト」もご用意しています。ご希望のお客様はNECのWebサイトからお申し込みください。  

QPLM導入以前に、BOMの整備やモジュール化等の業務改革をする必要があると考えています。
支援をしてもらうことはできますか?

A貴社の課題テーマに沿って業務改革を支援する
様々なコンサルティングメニューを用意しておりますので お気軽にご相談ください。

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