e-文書法の施行により、これまで紙での保存が義務付けられていた書類のうち、種類によっては新たに電子保存が認められるようになりました。 これに伴い、これまで企業で独自に行っていた文書管理を、e-文書法を遵守した管理方法へ改めることが求められています。
電子文書管理システム「セキュアライブラリー」は、煩雑になりがちな文書を体系立てて整理し、文書の改ざんや漏洩からしっかりと守る、電子金庫のようなファイリングシステムです。 文書だけでなく、画像やCADデータ等も扱えます。また、e-文書法で求められている原本保証のための仕組みである「タイムスタンプ」にも対応しています。
 |
価格  |
|
構成により価格が変わりますので、詳しい見積もりはお問い合わせ下さい。
* サーバ・クライアント用HW、その他セキュリティ製品が別途必要です。 * 導入作業費は別途お見積もりいたします。 * 価格は税別価格です。
| 品 名 |
標準単価 |
| セキュアライブラリー for Windows Oracle対応 基本セット(5ユ-ザ分含む) |
1,000,000円 |
| 追加20クライアント用ライセンス |
294,000円 |
| 追加50クライアント用ライセンス |
1,350,000円 |
 |
動作環境  |
|
■ サーバ側
メモリ :2GB以上(クライアント接続台数に依存) ハードディスク :10GB以上(登録データ数に依存します) 画面色数 :TrueColorが発色できること OS :Windows 2000 Server、Windows 2003 Server データベース :Oracle9i、10gまたはPostgres8.0
■ クライアント側
メモリ :256MB以上 ハードディスク :200MB以上 画面色数 :TrueColorが発色できること OS :Windows 2000 Pro、Windows XP データベース :Oracle9i、10gクライアントが必要

* On OracleはORACLE Corporationの商標です。
|