logo1 logo2
>home >利用シーン
利用シーン
利用シーン
導入事例
標準価格
動作環境
利用シーン

手帳、カレンダー感覚で個人のスケジュールの管理ができる日・週・月別画面には、六曜表示の設定も行えます。
スケジュールに加えて、To Doやイベントの登録が可能です。
また、Outlookのスケジュール管理と同期をとることができるので、Outlook経由でPDA等との連携がとれ活用シーンが広がります。

*OutlookとPDAの利用には制限事項がありますので別途ご相談ください。

画像をクリックすると拡大画面を表示します。

1.個人スケジュール管理

1.人と場所を選びます
グループスケジュール画面で、会議調整対象のメンバー・会議室・設備の状況を一目で把握し、画面左側のチェックボックスで選択します。
「空き時間」ボタンをクリックするとタイムバーの下に選択したメンバーとリソースのすべてが空いている時間帯が緑色で表示されます。

画像をクリックすると拡大画面を表示します。

2.メンバー選択と会議開催調整
グループスケジュール画面

2.予約する
希望する時間帯をマウスでドラッグすると、予約画面がポップアップ。時間や場所などの基本情報は既に設定済みです。
予約名を入力し、予約の種類、会議開催通知の発行を選択し、「登録」ボタンをクリック。たったこれだけの操作で、会議室予約と出席メンバーのスケジュール登録、通知までが完了します。

画像をクリックすると拡大画面を表示します。

3.予約登録
予約登録画面
3.会議開催通知の発行
会議開催通知は、登録してある定型文を使うこともできますが、発行時に内容を編集することもできます。

画像をクリックすると拡大画面を表示します。

4.開催通知発行
会議開催通知発行画面
4.確認する
グループスケジュール画面に戻ると、スケジュールが更新されています。
出席確定の場合は丸印、出席調整中のメンバーには未定の三角マークが表示されています。

画像をクリックすると拡大画面を表示します。

5.確認
予約結果参照画面

 
トップへ