ページの先頭です。
サイト内の現在位置を表示しています。
  1. ホーム
  2. 導入事例
  3. 記事詳細
ここから本文です。

クラウドサービス「基幹業務 SaaS by 大臣」「わくわくオフィス」導入事例
社会福祉法人 朝霞市社会福祉協議会 様

データ重複入力や手作業による決算書作成といった非効率な業務の改善と、システム管理工数削減のため、基幹業務システムを刷新。会計システムは新会計基準へ対応。

社会福祉法人 朝霞市社会福祉協議会 様

業種 従業員数 導入システム

業種

社会福祉法人

従業員数

101~500名

導入システム

ERPシステム

事例のポイント

課題

  • 会計・給与・人事システムが連携していないため、システム間のデータ重複入力や機能不足を補う手作業での決算書類作成など、非効率な業務が発生していた。
  • 電力設備の定期点検に伴うサーバの電源オン/オフ対応を休日に職員が行うなど、システム管理に負荷がかかっていた。
  • 同社協の建物内にシステムを設置・運用しており、災害時におけるシステム運用と職員の個人情報漏えいに不安を感じていた。

[拡大する]

成果

  • データ重複入力や手作業による決算書類作成がなくなり、業務効率化が大幅に改善。
  • システム運用にかかる職員の負荷が軽減。
  • 万一の災害時にもシステムが継続利用できる運用体制と情報セキュリティ強化を実現。

お客様プロフィール

社名 社会福祉法人 朝霞市社会福祉協議会
設立 1967年
会長 野本正幸
事業概要 1951年に任意団体の形態で誕生し、1967年に社会福祉法人朝霞市社会福祉協議会として設立。「福祉のまちづくり」のため、福祉関連活動団体や関係機関と協力しながら指定管理者として朝霞市総合福祉センターを代表に、多数の施設管理運営を行っています。2013年度は、(1)社協の計画推進体制の整備、(2)地域と社協の顔の見える関係づくり、(3)地域に広がる小地域福祉活動の推進、(4)地域まるごと福祉教育・ボランティア活動の推進の4点を重点事業として地域福祉のための活動に取り組んでいます。
URL

(2013年8月現在)

関連事例

関連ソリューション

ご質問・ご相談などお気軽にどうぞ

資料ダウンロードはこちらから

ページ共通メニューここまで。

ページの先頭へ戻る