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ショッピングセンター向けテナント売上管理サービス「SC-SaaS」 導入事例
川越都市開発株式会社 様

コストとメンテナンス性に優れるクラウド型のSC-SaaSへリプレース。
業務効率向上と運用コストの最適化を実現。

川越都市開発株式会社 様

業種 従業員数 導入システム

業種

不動産業

従業員数

1~50名

導入システム

売上管理サービス

事例のポイント

課題

  • 13社のクレジットカード会社と個別契約しており、入金管理が煩雑だった。
  • 自社にサーバルームを確保しており、設置スペースやBCP(災害時の事業継続)が課題となっていた。
  • 従来システムはサーバ老朽化に合わせて、リプレースが必要で、コストや手間がかかっていた。

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成果

  • 契約するクレジットカード会社を1社に集約し、入金状況を帳票で見える化。作業効率を大幅に改善。
  • クラウド化により設備の整ったデータセンターによるBCP対策と、サーバレスの実現。社内スペースの有効利用が可能になった。
  • 常に最新の状態にメンテナンスされるクラウド型サービスにより、システムライフサイクルを意識する必要が減った。

お客様プロフィール

川越都市開発株式会社 様

社名 川越都市開発株式会社
設立 1987年10月
代表取締役社長 外池 治
資本金 1億円
所在地 埼玉県川越市脇田町105番地
事業概要 川越駅東口の再開発事業として1990年5月にオープンしたアトレビルの管理・運営を行うために発足した第三セクター企業。アトレビルには、キーテナントとして丸広百貨店が入居するほか、再開発前にこの地で営業していた店舗も入居。川越駅とべデストリアンデッキでつながる2階は、その先にある商店街へ通り抜けがしやすい特徴あるつくりとなっている。
URL

(2015年12月現在)

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