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ショッピングセンター向け テナント売上管理サービス
「SC-SaaS」 導入事例
富山ターミナルビル株式会社 様

北陸新幹線開通を視野に入れた店舗増や交通系電子マネーの利用に容易に対応できるSC-SaaSを導入。業務効率化とお客様サービス向上の両立に成功。

富山ターミナルビル株式会社 様

業種 従業員数 導入システム

業種

ショッピングセンター

従業員数

1~50人

導入システム

営業管理システム

事例のポイント

課題

  • 既存システムが改修を重ねるうちに使い勝手が悪くなり、業務に支障をきたしていた。
  • 特定のPCでしか利用できず、業務平準化に課題があった。
  • 北陸新幹線の開通に合わせ、交通系電子マネーの導入、新店舗オープン対応が必要であった。

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成果

  • クラウド型(SC-SaaS)に移行することで、常に最新のシステムを利用することができる。
  • 担当者全員のPCで使えるようになったため業務平準化を実現できた。
  • SC-SaaS標準対応のSHOPCRAID端末の導入で交通系電子マネー・銀聯カード対応し、店舗増にもスムーズに対応できた。

お客様プロフィール

富山ターミナルビル株式会社 様

社名 富山ターミナルビル株式会社
設立 1985年4月2日
代表取締役社長 岡田 和久
資本金 5億5000万円
所在地 富山市桜町1丁目1番61号
沿革 西日本旅客鉄道株式会社(JR西日本)のグループ会社として、JR富山駅前にショッピングセンター「マリエとやま」・「マリエ2」(90店舗)、「きときと市場 とやマルシェ」(36店舗)の運営・管理を行う。 北陸新幹線の開通に合わせ、2015年3月1日に「マリエとやま」をリニューアルオープン、同じく3月14日に『とやマルシェ』をオープンし、富山駅前の商業施設の中核となっている。
URL

(2015年8月現在)

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