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物流業・卸業・製造業向け
「第9回 物流ソリューションフェア in 東京」

開催概要

日時 2015年 5月 15日(金) 13:00~17:00 [セミナー番号 2M6H-150009T ]
会場 Walk In Solution Center 東京
東京都港区三田1-4-28(三田国際ビル1階)
受付状況

締切らせていただきました。多数のお申し込みありがとうございました。

参加 無料 (事前登録制)

セミナー概要

本フェアでは、SCMの視点から物流逼迫に備えるロジスティクスの方向性や物流業での業務効率化とコスト削減を支援する各種ソリューション(導入型・クラウド型)について、基調講演、ミニセミナー、展示にてご紹介します。

第1部 【基調講演 13:15~14:15】尖った企業の戦略を考える
内容 バブル崩壊以降から今日までの「失われた20年」に、日本市場は大きな変化を求められました。そのような経済環境のもとで、下記について事例を交えてご紹介します。
1.時代に取り残された企業とは?(原因の考察)
2.成功企業に見られる経営基本構造とは?
3.勝ち残るための企業の舵取りとは?(事業ドメイン選択・リソース配置等)
【講師】一般社団法人 日本3PL協会 専務理事 加藤 進一郎 氏
(トーヨーカネツソリューションズ株式会社 前社長)
第2部 【ミニセミナーA 14:30~15:30】国際物流に関わる最新動向と今後の展望
内容 近年、日本政府ODAによる、ASEAN各国への港湾インフラ、税関システム更新、大規模工業団地等への投資が拡大すると同時に、他国からの投資参入も進んでおり、その中で日本の製品や国際物流サービスの品質への評価が高まっています。
輸出入手続き業務においても、ベトナムとミャンマーへの日本のNACCS方式の通関システムの展開が開始されようとしています。
これらを踏まえた、国際物流の最新動向と今後の展望についてご紹介します。
【講師】物流・貿易コンサルタント 冨島 正和 氏
第3部 【ミニセミナーB 15:45~16:45】物流変化に対応した在庫戦略
内容 物流逼迫に象徴される構造的な物流変化が顕著となり、物流力の確保不足やコストアップが、事業活動の大きな課題となっています。物流力を確保し安定した製品納入を維持できなければ、事業活動への影響は計り知れません。このため、限られた物流力を有効に使う施策は喫緊の課題となっています。 
今回は、構造的な物流変化の中で、在庫戦略から見た物流力確保の方向性を事例を交えて考えます。
【講師】ロジ・ソリューション株式会社 チーフコンサルタント 難波 博昭 氏
第4部 ソリューション展示 ※展示会場の受付は13時からになります
内容 1.貿易・国際物流ゾーン
2.陸運業務ゾーン
3.倉庫業務ゾーン
4.物流現場業務ゾーン
5.共通業務ゾーン
6.その他

関連情報

主催等

主催 NECネクサソリューションズ
共催 NEC

お問い合わせ

お申し込みに際して

同業の企業様のお申し込みはご遠慮いただく場合がございます。
お申し込み多数の場合は、抽選とさせていただくことがございます。予めご了承ください。なお、抽選の結果、受講をご遠慮いただく場合のみ、E-mailまたはFAXにて開催5営業日前までにご連絡いたします。

お問い合わせ窓口

NECネクサソリューションズ
お客様センター

電話番号: 0120-224-107
メールアドレス: nexstation@nexs.nec.co.jp

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