データ連携機能

クラウド型「航空海上フォワーディング業務支援サービス」

データ連携機能

NACCSデータ連携(許可書データの取り込み)

NACCSとのデータ連携機能により、通関の許可書データを取り込みます。
取り込んだ許可書データの請求書への自動展開により重複入力を軽減し業務効率化します。

e-AWB機能(航空運送状の電子化)

貨物情報登録時のeAWB情報登録機能を強化します。(マスタにて事前登録も可能)
CCSJ向けの連携データ(アップロード用ファイル)をスムーズに作成します。
業務省力化とともに紙の運送状で発生する手数料節減に寄与します。

航空貨物ラベルの自動発行機能

航空海上フォワーディング業務支援サービスで入力されたAWB情報をもとに出力されたカーゴラベルデータを、キヤノンマーケティングジャパン様の航空貨物ラベル作成ソフトとデータ連携させることによりラベル発行の自動化を実現します。

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