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マイクロソフト ボリュームライセンス販売

よくあるご質問

Q1旧バージョン製品を利用したいのですが、販売していますか?
A1ボリュームライセンスプログラムで購入した製品は、旧バージョンを使用することができます。

<ダウングレード権(注1)>
例えば、Office2016のライセンスを購入し、Office2013へダウングレードが可能です。

[図] ダウングレード権

  • 注1:パッケージ/OEM製品及びプロダクトによりダウングレード権が無い場合もあります。事前に当社へご相談ください。
Q2OEM型のWindows Proを大型展開する場合、どのようにすればいいですか?
A2ボリュームライセンス専用のソフトウェアを使用し、マスタを作成して展開ができます。

<再イメージング権(注2)>
OEM製品やパッケージ製品などでOSを購入した製品は、ボリュームライセンス専用のソフトウェア(注3)を使用し、再インストールが行えます。

[図] 再イメージング権

また、再イメージング権にて購入したPCと「同じバージョン」・「同じエディション」・「同じ言語のボリュームライセンス メディア」を用いて作成したマスタPCのイメージを使って、大量展開をすることが可能です。
  • 注2:OEM製品またはパッケージ製品で以前に購入したソフトウェアを再イメージングするには、特定の条件をみたしている必要があります。事前に当社へお問い合わせください。
  • 注3:VLSC(Volume Licence Service Center)もしくは、Microsoft Business Centerにアクセス
Q3パソコンが古くなったので、Officeのライセンスを新しいパソコンへ移してもいいですか?
A3ボリュームライセンスプログラムで購入した製品は新しいパソコンへ再割り当てして使用することができます。

<ライセンス再割り当て(注4)>
クライアントOSを除き、ボリュームライセンス購入したライセンスを他のパソコンに再割り当てをして使用することができます。

[図] ライセンス再割り当て

  • 注4:OEM及びパッケージ製品において、権利が与えられている場合があります。詳細はマイクロソフト ソフトウェアライセンス条項をご確認ください。
  • 注5:インストールしてから短期間(90日以内)に他のパソコン・サーバーへ割り当てすることはできません。
Q4日本語以外の言語を利用することはできますか?
A4単一言語版ライセンスは、日本語以外の他言語を利用ができます。

<他言語版製品の使用権(注6)>
新たに購入する場合⇒単一言語販ライセンスで他言語を利用することができます。

現在お使いのライセンスを使用する場合⇒現在使用している言語版の価格が同等もしくは低い場合は追加費用なしで利用ができます。
また、エンタープライズ アグリーメント(EA)とオープンバリュー(全社もしくは全体契約)は、すべての言語で利用ができます。

[図] 他言語版製品の使用権

  • 注6:条件により提供される言語が異なりますのでご確認ください。

その他、ボリュームライセンスでわからないことがありましたら、お問い合わせください。

ご質問・ご相談などお気軽にどうぞ

資料請求は、お気軽にどうぞ

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