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食品卸売業向けソリューション

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業務効率化(RPA・AI活用)

【1】もうロボ化選定には悩まない!RPA導入、成功の秘訣
(キューアンドエーワークス株式会社 池邉竜一氏 講演)

業務効率化、生産性向上を支援するツールとして「RPA(Robotic Process Automation)」が注目されている。RPAはルールエンジン、AI、機械学習認知技術を活用し、これまで人が行っていた作業や、より高度な作業を自動化する仕組みである。
RPA導入にあたり、どのようなことに留意すべきかについて日本RPA協会 理事でありキューアンドエーワークス株式会社 代表取締役社長の池邉竜一氏が解説する。

【内容項目】

  • 業種業界・職種を問わず広範囲に及ぶRPAの業務適用
  • 労働集約だったオフィス業務をRPAにまかせ、単純作業から人を解放
  • RPAとRDA の違いを知ることが重要
  • RPA導入は「業務の棚卸し」から始める
  • 日本型のRPA導入にはノウハウが必要

【2】AIを活用した発注コントロール
-発注工数削減・在庫適正化・キャッシュフロー改善を実現-
(NECソリューションイノベータ 森内正美氏 講演)

発注業務フローは人手による煩雑・複雑な作業が多く、正確な需要予測に基づいて適切にコントロールすることは容易ではない。RPA(ロボティクス・プロセス・オートメーション)やAI(人工知能)といった最新テクノロジーを活用することで、人手の作業が多い発注業務の工数を削減し、在庫を適正化が可能である。
本記事ではその実現方法について、NECソリューションイノベータの森内正美氏の講演を基に解説する。

【内容項目】

  • 発注業務の現場が抱える課題
  • 発注業務の課題を解決する3つの対策
  • 人手の対応を残しつつ、大部分の商品発注を自動化
  • 安全在庫と発注数量のメンテナンスフリーを実現
  • 在庫量とコストの大幅な削減を実現した成功事例も

顧客接点

【1】 収益向上のカギは「メンテナンス」にあり
-製造業における効率的なメンテナンスサービス実現のポイント-

国内産業構造の変化により、製造業における保守サービスの重要性は高まっている。特に日本の製造業においてはその製品の信頼性とともに「メンテナンス力」「サポート力」が「ジャパンブランド」の信頼性維持に大きく関わっているという。
これまでコストセンターと考えられていた保守サービスを、いかにプロフィットセンターとしてビジネスにしていくか。その考え方について、「日本能率協会コンサルティング」の玉井正則氏、高橋儀光氏が解説する。

【2】 製造業のための顧客接点情報活用の秘訣
-顧客接点情報を最大限活用して、「顧客対応力強化」と「業績拡大」を実現するポイントとは-

売上拡大や営業力・顧客サービスの強化など「攻めのIT活用」に期待が大きいといわれる中堅製造業。顧客ニーズをつかみ、製品づくりやサービスを充実させるためには何が必要か?
本記事では、中堅製造業が顧客接点情報の基盤を整備して業績拡大につなげる手法について、解説する。

【3】 食品製造業に求められるトレーサビリティとは
-高まり続ける消費者と取引先からの「安心と安全」に対する要求にどこまで応えるか。またどう応えるか-

消費者が求めている「食の安心・安全」とは何なのか?また取引先からも品質・安全などの商品情報紹介・情報開示が求められる。それらに応えるために何が必要なのか?
本記事では、その疑問の答えについて、「株式会社 CDIソリューションズ」の森田克己氏が解説する。

経営課題

【1】 グローバル競争に勝ち抜くための強い企業体質づくりとは
-経営問題の8割は管理で解決できる!-

世界市場においては日本製品の競争力低下が叫ばれて久しい。新製品の投入速度が遅い、斬新さがない、そして高コスト。
今後どのようにしてグローバル競争を勝ち抜くべきか。本記事では、数多くの企業経営者と交流を持ち、QCD改革について豊富な経験と知識を持つ、日本経営システム協会 会長 田中雅康氏が語った、この課題に対する一つの回答を紹介する。

【2】 伸びる会社とつぶれる会社 -成長企業となるために求められるものとは-

「モノが売れない」「競争が厳しく利益が上がらない」。昨今、製造業の現場から良く聞かれる言葉である。
本記事では「これから先、企業が成長するために必要なものとは何か」について、東京理科大学名誉教授であり、日本経営システム協会会長の田中雅康氏が、豊富な知識と情報から導き出した答えを紹介する。

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