サイト内の現在位置
構成例
Clovernet クラウドネットワークバックボーンはIPoE対応や閉域網の選択も可能
基本構成では国内の全都道府県に接続点を持ち、冗長、SLAも設定されているIIJのIPv4バックボーンを採用。豊富な導入実績のある高い信頼性に加え、フレッツ光回線だけでなく電力系回線、CATV回線等との接続も可能なので、コスト最適化を追求することも可能です。
リモートアクセス機能のご提供も可能です
Clovernet クラウドネットワークでは、様々な端末OSの標準VPN機能との接続をサポートしたリモートアクセス機能をご提供することが可能です。アプリケーションや環境等に依存しないため、安定した利用と低コスト導入、通信費の削減を実現できます。
社外から、業務システムへのアクセス、自席PCへのリモートデスクトップ、クラウドサービスへのセキュアなアクセスを実現可能です
AWS・Microsoft Azure接続のお困りごとを仮想ルータで解決
AWSやMicrosoft Azureの仮想マシン上に「SEIL/x86 Ayame」を導入することで、複数の拠点から同時接続が可能となります。専用線接続と比較してコストを抑えることができ、インターネットVPN接続の対地数制限による中継拠点のコスト・障害ポイントといった課題を解決します。また、VPN接続だけではなく、リモートアクセス用の機器として利用することも可能です。
各拠点はAWS・Microsoft Azure上の「SEIL/x86 Ayame」と直接VPN接続するので、通信集中による通信品質低下の心配も不要です
VPN利用時の構成イメージ
RAS利用時の構成イメージ
資料ダウンロード・お問い合わせ